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アンジーのママ

Author:アンジーのママ
アンジー(女の子)
本名:Angelina (アンジェリーナ)
2008・6・8生まれ
バディ(男の子)
2009・11・15生まれ
ネオ(男の子)
2010・1・11生まれ
リキ(男の子)
2013・5月生まれ
我が家の天使たちをどうぞヨロシク❢


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心配事・・・

先住犬のマックス

シベリアン・ハスキーの男の子

アンパパが息子のように可愛がっていたマックス

NEC_0001.jpg

平成18年に13歳と7カ月で亡くなりました

昨日 娘がポツリと 『マックスの夢 見てん・・・』

どんな夢かと聞くと

『前に住んでた家で またマックスが落っこちる夢』 

実際マックスは 生後3~4ヶ月の頃

2階から地面に落っこち 片足を骨折したんです・・・

それで 男の子なのに大きくならず 

足を上げてオシッコする時も ちょっとかばうようになりました

夢の中で 成犬のマックスが実際に転落した階段の踊り場にいて

娘が『マックス こっちおいで~ 落ちるよー!』と叫び

手を伸ばしたにも関わらず・・・

目覚めた娘は涙が出たと言ってました・・・

あと もう少し早く手を出せば届いたのに・・・と

夢の中の出来事なのに 後悔している娘でした

マックス 何かあったの?

何かお姉ちゃんに伝えたいの??

CIMG0843.jpg


心配です・・・


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命日

2010・12・10

今日は先住犬ポーナの命日

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元気な頃のポーナ

ポメラニアンのポーナは平成4年11月29日に生まれ

4年前の今日14歳で亡くなりました

腎臓病でした

200512251824000.jpg
携帯で撮ったんで ピンボケですね

私達の家族の中で 唯一の小型犬

キャンキャンと甲高い声でよく鳴き アンパパに叱られてました

200512312232000.jpg
2005・12・31撮影

寒い夜 私が布団に入るとこっそり潜り込んで来ていたポーナ

トイレやお風呂場に私が隠れると 必死で探していたポーナ

夏にはキャンプにも連れて行ったし

冬には雪遊びにも行きました

photo_20101210102409.jpg
なんかクマみたいやね~

亡くなる日の朝 動物病院へ連れて行ったら

獣医さんが『もうこのまま連れて帰ってあげて下さい』と言われ

帰り道 私は泣きながら車を運転していました・・・

思い出は沢山あります

14年も一緒だったんだもの。。。

0RXsh0003.jpg
お姉ちゃんがたくさん洋服を買ってくれてたね

小型犬の中では やっぱりポメラニアンが大好きです

ポーナ程カワイイ顔したポメにはなかなか出会えないけどね

photo_20101210103445.jpg
ワタシが飲みに出かけた日 娘が携帯へ送ってくれた写真です
今でも携帯の待ち受け画面はコレです



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17回目のお誕生日

今日5月7日は マックスの17回目の誕生日

マックス0009

大好きなお肉をお供えしました。

CIMG2667.jpg

シベリアンハスキーのマックスは夏が苦手で 食欲が落ちていた時に

牛すじのボイルをよく与えてました。

ボイルした肉を持って行くと マックスは目を輝かせていたなぁ

アンパパがよく『一度思いきり肉を食べさせたら どのくらい食べるかなあ』と言ってたなぁ・・・

小さい頃 私の不注意で2階から転落して脚を骨折してしまい

男の子なのに大きくならないと獣医さんに言われてショックだったなぁ・・・

『わらび~もち』とか『さおや~さおだけ~』が聞こえると

『ワォ~ン』と遠吠えしてたなぁ・・・

マックスの話になると 過去形になってしまうのが辛い

今私達には黒ラブ3姉弟がいてくれる。

CIMG2627.jpg

マックスに 精一杯愛情を掛けてきたように

この子たちにもそうしてあげよう。。。

天国のマックスへ

お誕生日おめでとう

これからも 元気で走り回ってお友達と遊ぶんだよ。。。

アンジーとバディとネオの事

お空の上から見守ってあげてくれたらパパとママは嬉しいです

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お彼岸なんで・・・

久しぶりにマックスとポーナのお話です。


ポーナ(ポメラニアン)は平成4年11月29日生まれで 


14歳を過ぎた平成18年12月10日に天国へと旅立ちました。


その20日後の12月30日に まるで後を追うように


マックス(シベリアン・ハスキー)が13歳と7か月でお星さまになりました。

マックスとポーナの仏壇

コンパクトな大きさの仏壇を購入して 毎朝お水をあげ拝んでいます。

ポーナの骨壺

マックスの骨壺

二人の骨壺も仏壇のそばに置いてあります。

マックスの首輪

マックスが最期まで使っていた首輪。


これはアンパパの宝物となりました。

マックスの犬歯

マックスの犬歯は大きいので 瀬戸物の容器に入れ


仏壇に置いてあります。

ポーナの歯が入ってます

ポーナの犬歯は小さいので 携帯出来るキーホルダーに入れてますが


失くすと怖いので 同じように仏壇に置いてます。


ペットショップなどでポメラニアンに出会ったり 


たま~にハスキーにも出会いますが


ポーナやマックス以上の子はいないなぁ・・・と


今でも親バカ気分です。


私は毎朝 仏壇に手を合わせながら


『ポーナ マックス 今日も仲良く遊ぶんやで~』と拝んでます。


アンパパは なんて拝んでるのかな??


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アンジーのお兄ちゃんとお姉ちゃん③

ラストは マックスのお話です。 ハンカチを用意して 読んで下さい・・・

マックスが我が家に来た時は 当時9か月のポーナと変わらない位小さくて

コロコロしてました。 でも その可愛らしい体形に似合わない 鋭い顔をしていました。

目元はまるで 歌舞伎役者のクマドリのようで 悪魔みたいでした。

名前の候補に『デビル』が上がったくらいです。
CIMG0843.jpg

                    こんなに大きくなっても 『クマドリ』 残っているでしょ!!

CIMG0845.jpg

                   外の雨がひどいので お家に入れてあげました。  
                写ってませんが 視線の先にはゴマちゃんのぬいぐるみが あるんです~!!


でも ホントに優しくおとなしいワンコでした。 ポーナがじゃれて 耳の中をなめても

怒ることなくじっとしているし いたずらする事もなく 手のかからない子でした。

ペットサロンの人からも『こんなにお利口なワンちゃんは 見たことないですね』と

お誉めの言葉をもらった程でした。

大阪城やお祭りに行ったり キャンプやスキーなど いつも一緒でした。



急に ポーナが亡くなったので マックスも心配になり健康診断を受けました。 

すると・・・『心臓がかなり弱っていて痴呆も見られます』

衝撃的な診断結果でした。 

それから 日に日に衰弱し 今まで失敗した事のない オシッコやウンチが

間に合わなくなってきました。 家族の願いも虚しく ポーナが亡くなって20日後

あとを追うように 大好きだったパパの腕に抱かれて旅立ちました・・・

まるで 先に天国へ逝ったポーナが 寂しい思いをしないよう そばに行ってあげなきゃと

急いで逝ってしまったみたいな気がします・・・・





 

アンジーのお兄ちゃんとお姉ちゃん②

 昨日の続き・・・です。

 ポメラニアンのポーナは 私が言うのもなんですが ママが大好きでした

 ときどき 一緒に かくれんぼをしました。 私が隠れると ホントに見つかるまで

 探してくれました。 『散歩行くョ!』 というと クルクル回って 喜んでいたし

 夜 お布団に入ると コソーっと潜り込んで 一緒に寝ました

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                           ピンボケですが ペットサロンで撮ってもらったポーナ

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                            浴衣姿も 可愛いでしょ  
 
 14歳の誕生日直前のある日 どうも様子がおかしいのに 気づきました。

 ボーっとして動こうとしないんです・・・ 大好きなマックスのそばに連れて行ってもおんなじ様子。

 食べないし 飲まないし・・・ 病院へ行ったら 腎臓病でした・・・・
 
 点滴も投薬もしましたが 回復することなく 14歳と11日目の夜に亡くなりました

 実は 亡くなる日の朝 動かなかったはずのポーナが いつものベッドの中にいませんでした。

 探してみると なんと 離れた所にいるマックスのそばに・・・・

 『よく ここまできたね~』 と抱きかかえました。 そしてその夜に・・・

 きっと マックスにお別れを告げに言ったんだと 私は思ってます。。。。
 
 



 

アンジーのお兄ちゃんとお姉ちゃん ①

今日は アンジーのお兄ちゃんワンコとお姉ちゃんワンコのお話です。。。

(前にお話しした『犬を飼うつもりがなかった』事情も わかって貰えると思います)

兄・姉と言っても アンジーとは血縁もなければ 犬種も違います。

以前我が家にいた シベリアンハスキーのマックス(享年 13歳半)と

ポメラニアンのポーナ(享年 14歳)です。 とても仲良しなワンコでした・・・

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i.jpg

1993年の2月に まずポーナが我が家の家族になりました。

パパはその頃から大型犬を欲しがっていましたが 当時の家では無理かなぁと

半ば諦めていて 小型犬ならポメがいいと探していたときに出会いました・・・

とても人懐っこく すっ飛んで来て甘えたのを 覚えています。すぐに連れて帰りました。

ぬいぐるみのように愛らしく 目がクリっとしていて ホント癒されました~。。。

その半年後 やはりパパは諦められなかったんでしょう ある日突然 マックスを

連れて帰ってきました。 ペットショップに一人で行き 九州から届くのを待って

家族に内緒で連れて帰ってきたのです。

我が家は夫婦と娘が2人。 家族の中で ただ一人の男であるパパは

マックスを 『男同士や~~!!』と言って 本当に可愛がりました。

マックスもパパの愛情を理解しているのか お利口なワンコに育ちました。

ハスキーは 見た目は強面ですが (パパとおんなじだーー!!)

実はすごく優しく おとなしく甘えん坊で 淋しがり屋さんなんです。。。

こうして 4人家族にワンコが2匹の生活が 始まりましたーー!!


 









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